7 Days to Die【a19.1】 料理のメリット やり方を解説します

7 Days to Die

料理のやり方がわからなくて、生肉のまま食べちゃったけど大丈夫かな・・・

大丈夫ではありません!

それでは病気になってしまいますよ!お腹もあんまりふくれないし。

7 Days to Dieで生き抜いていくためには料理を覚える必要があります。

この記事では料理のやり方についてを画像付きで解説していきます。

この記事はPC版の説明になります。

 また執筆時のバージョンはAlpha19.1 (b8)となっております。

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7 Days to Dieでの料理のメリット

7Days to Dieでは料理をすることで生肉や卵などを、より効果の高い食べ物にすることができます。

そうすることで、素材そのままと比べて多めの食料値、水分値を得ることができます。

また、料理によってはステータスにバフが付いたりと良いこと尽くしです。

バフには最大スタミナを上昇させたり、寒冷耐性などを上昇させてくれる役立つものばかりですので是非やってみましょう!

7 Days to Dieでの料理のやりかた 必要なもの

料理場はキャンプファイヤー

料理はキャンプファイヤーを使用して行います。

キャンプファイヤーはチュートリアルで制作することになるので持っていればそちらを使いましょう。

無くしてしまったという方はこちらの記事を参考に作成してください。

キャンプファイヤーを設置し、Eキーで開くとこのように表示されます。

キャンプファイヤーメニューを見てみるとなんだか色々必要な感じがします。

一つずつ確認していきましょう。

レシピと料理器具が必要なものもある

作成する料理によってはレシピや調理器具が必要になってきます。

レシピはパークマスターシェフを上昇させると取得することができます。

上昇するごとに覚えていくレシピが増えていきます。

またレベル4以上では、いくつかの料理の必要素材数が減少します。

他にも料理にかかる時間が減少したりと、料理をよくするなら取得しといた方が良いパークです。

料理器具は探索で主にキッチンから見つけることができます。

探索で見つからない場合はトレーダーが販売している時を狙いましょう。

そこまで高値では無いので、いくつか仕事をしていれば問題なく購入できるでしょう。

料理器具には以下の3つがあります。

この中で、調理鍋にだけ泥水を使った時の処理時間を大幅に削減するという効果があります。

泥水を使う料理は「お湯」になります。

ですのでお湯を作成する速度が上がるということですね。

気を付けるポイントとしては、料理器具は持っているだけでは効果を発揮しませんのでキャンプファイヤーメニューで忘れずにセットするようにしましょう!

料理に火は必須 木材を燃料に

7 Days to Dieで料理をする際は必ず火が必要になります。

厳密には火を燃やすための燃料が必要です。

燃料として使用できるのは木材です。

キャンプメニューの燃料のウインドウへ木材をドラッグ&ドロップにて投入しましょう。

木材の数に比例して、燃焼可能時間が増加します。

「オンにする」というボタンがありますが、料理をクラフトするタイミングで自動的にオンします。

ただし、クラフトが終了しても自動でオフにはならないので、燃料を節約したければこまめに消しましょう。

といっても結構な時間燃えていられるので、そこまで気にしなくても良いかなと思います。

木材自体はよく使うものですが、腐るほど入手できますので。

あと、燃やしておいた方が光源になって暗いときに役立ちます。

準備ができたら後はクラフトで料理するだけ

燃料を確保し、必要な素材を所持品の中に入れ、必要な料理器具をセット。

すると、左側の食料ウインドウの中で作成できるものが白い文字になります。

あとはいつものクラフトと同じ要領で料理を作成することができます。

完成した料理は、キャンプファイヤーメニューの出力ウインドウへ出現します。

7 Days to Die 序盤から作れるおすすめ料理

7 Days to Dieで序盤から作成できるおすすめ料理を紹介したいと思います。

おすすめ料理①ゆで卵

材料は卵1個とお湯1個のみ。

またマスターシェフのパークを習得する必要もありません。

ただし料理器具の調理鍋が必要ですので、探索、もしくはトレーダーより手に入れておく必要があります。

卵は序盤から鳥の巣より入手できますし、お湯は泥水から作成することができるので、簡単に食材を揃えることができます。

食料10と回復量は少なめですが、序盤から量産できるため回復量自体は特に気にならないかと思います。

おすすめ料理②ゆで肉

材料は生肉5個とお湯1個です。

マスターシェフを1レベルにするか、ゆで肉のレシピを入手する必要があります。

ゆで卵と同じく調理鍋を必要とします。

ゆで卵と比べるとコストが多少上がってますが、ゆで肉は食料と水分を両方回復することができるためアイテムインベントリの枠を節約することができます。

おすすめ料理③ベーコンエッグ

材料は生肉5個と卵2個です。

マスターシェフを1レベルにするか、ベーコンエッグのレシピを入手する必要があります。

こちらも上記2種と同じく調理鍋を必要とします。

食料の回復量が大きいのに生肉と卵のみで作成することができる優秀料理です。

まとめ 7 Days to Dieでは料理をするべし

7 Days to Dieでの料理の重要性をわかっていただけたでしょうか?

サバイバルゲームにおいて食料は、生き残るために一番重要な要素です。

食料の問題はずっと付きまといますから、料理をマスターして7 Days to Die内での生活を豊かにしていきましょう!

それでは今回は以上です。

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