7 Days to Die【a19.1】 怪我と回復アイテムについて

7 Days to Die

7 Days to Dieで捻挫とか擦り傷とかの怪我って中々治らないんだけど、簡単に治せる方法ってないのかなぁ。

この記事ではこんな悩みを解決していきます。

※この記事はPC版の説明になります。

また執筆時のバージョンはAlpha19.1 (b8)となっております。

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7 Days to Dieで発生する怪我のデメリット

7 Days to Dieではゾンビからの攻撃などで怪我を負うことがあります。

怪我を負うと様々なデメリットが発生します。

怪我には以下の種類があります。

※一部まだアイコンが無いもの、説明の無いものがあります。私のプレイでまだ受けてない怪我ですのでご了承ください。今後更新していきます。

腕部捻挫

武器の取り扱い、リロード速度、旋回速度が遅くなります。

攻撃を受けたり、呼応激をしたりすると骨折につながる場合があります。

また体力の最大値も低下します。

腕部骨折

腕部捻挫の上位デバフになります。

武器の取り扱い、リロード速度、旋回速度が遅くなります。

遠隔攻撃や、パワーアタックをすることで悪化する可能性があります。

悪化すると完治までの時間が長くなります。

また体力の最大値も低下します。

擦り傷

体力の最大値が低下します。

深い裂傷

体力の最大値が低下します。

出血に対するクリティカルヒット耐性が15%低下します。

脚部捻挫

移動速度やジャンプ力が低下します。

走ったりジャンプしたりすると、脚部骨折につながる場合があります。

また、体力の最大値が減少します。

脚部骨折

脚部捻挫と同じく、移動能力が低下します。

ダッシュやジャンプで悪化する可能性があります。

悪化すると完治までの時間が長くなります。

また、体力の最大値が減少します。

出血

時間経過で体力と体力の最大値が減少していきます。

出血でゴリゴリに体力を削られて、あっという間に死んでしまうことがあります(笑)

怪我を治療する回復アイテムについて

怪我は対応する回復アイテムを使用することで、治療に掛かる時間を削減することができます。

回復アイテムを使用しない場合は完治までに非常に長い時間がかかるため、できる限り使用した方が良いです。

回復のやりかたは簡単で、回復アイテムを使用するだけです。

回復アイテムには以下の種類があります。

包帯

出血を止めることができます。

健康度自体は回復しないので、とにかく出血によるダメージを止めるために使います。

アロエクリーム

擦り傷を治療することができます。

健康度も多少ですが回復します。

救急包帯

出血、擦り傷を治療することができます。

健康度も30とそれなりに回復するので、回復アイテムとして優秀です。

救急キット

救急包帯よりもさらに上昇した回復量を備えた、回復アイテムです。

これ持っておくと結構安心です。

添木

腕部骨折、脚部骨折の治療時間を減少させてくれます。

完璧に治すには添木だけでは無理で、完治するまで待つ必要があります。

また、捻挫には使用できません。

石膏ギプス

添木の上位互換に当たる回復アイテムです。

添木同様、腕部骨折と脚部骨折の治療時間を減少させます。

ギプスでも完全に治療できるわけではないので、完治までは時間を要します。

こちらも捻挫には使用できません。

回復アイテムだけでは完治しない怪我もありますので注意しましょう!

まとめ 怪我は早く治そう

怪我は早く治療しないと、長い時間デメリットを背負うことになり死亡する確率が跳ね上がってしまいます。

なるべく早く治療できるように回復アイテムの準備を欠かさないように心がけましょう。

それでは今回は以上です。

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