7 Days to Die【a19.1】 自転車のクラフト方法や使い方解説

7 Days to Die

探索をしたいけど広いマップを移動するには時間がかかるなぁ・・・

このような悩みをお持ちの方。

7 Days to Dieでは長距離移動手段として、乗り物が用意されています。

この記事ではその中のひとつ、自転車のクラフト方法や使い方について解説しています。

※この記事はPC版の説明になります。

また執筆時のバージョンはAlpha19.1 (b8)となっております。

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7 Days to Die 自転車のクラフト方法

まずは自転車でできることを知る

① 移動速度の上昇

7 Days to Dieでは、自転車を使えば歩きやダッシュに比べて速く目的地に到着することができます。

すなわち探索範囲を広げることができるということです。

② 緊急用のアイテム倉庫

実は自転車にはアイテムを少量ながら収納しておくことができます。

自転車が有れば、探索でアイテムをたくさん見つけた時に持ち帰れない問題が減ります。

これはかなりのメリットですよね!

自転車作成に必要なもの

自転車の作成には必要な素材がいくつかありますので説明していきます。

まずはこちらの画像をご覧ください。

上記の画像より必要素材が

・ハンドル(多分タイヤの間違い)・・・2個

・自転車シャーシ・・・1個

・自転車ハンドルバー・・・1個

・機械部品・・・1個 

だとわかります。

ではそれぞれ入手方法を見ていきましょう。

自転車用素材①ハンドル(きっとタイヤ)の入手方法

上記の素材でクラフトすることができます。

スクラップポリマーが全部で32個必要になるので、道端のタイヤ等からこまめに回収しておきましょう。

自転車用素材②自転車シャーシ

こちらもクラフトすることができます。

ただし、作業台とレシピが必要になります。

レシピは運良く見つけるか、グリースモンキーのパークをレベル1に上げるかの、どちらかの方法で手に入れる必要があります。

自転車用素材③自転車ハンドルバー

こちらもクラフトですが、自転車シャーシと同じく作業台とレシピが必要です。

レシピは自転車シャーシと同じ条件で手に入れることができます。

自転車用素材④機械部品

こちらは自動車や壊れた作業台などから解体で手に入れることができます。

その際にはレンチというツールを使用することで入手することができます。

レンチはクラフトすることができますが、レシピもしくは、パークの回収作戦を1レベルに上げる必要がありますのでご注意ください。

全ての素材が集まれば自転車の完成は目前です!

自転車を組み立てよう!

素材が集まったらクラフトメニューの科学タブから作成することができます。

こちらのクラフトは作業台不要です。所持品に必要素材を入れて作成しましょう!

7 Daya to Dieで自転車に乗る方法

自転車が完成したら早速乗ってみましょう!

乗り方はとても簡単です。

まずは自転車を装備して道へ設置しましょう。

画像のように緑色ならば設置することができます。

設置したらEキーで自転車に乗ることができます。

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

自転車とはいえ、乗り物はテンション上がりますね!

自転車の操作方法について

自転車の操作は、通常の移動と同じような感覚で行えます。

2種類の操作方法を切り替えることができるので詳しく説明していきます。

まず一つ目はA・Dキータイプです。

この方法ではAキーで左に旋回、Dキーで右に旋回する操作方法になります。

この時マウスで視点を回転させることができます。

この操作方法のメリット自転車を漕ぎながら後ろを確認できる点です。

自転車に乗る姿を横から見たり、前から見たりすることができます。

デメリットは操作が難しいところです。

2つ目はマウスタイプです。

こちらはマウスを左右に動かして旋回する操作になります。

この操作方法のメリット操作がしやすい点です。

デメリットとしては視点を変更できないところです。

常に後ろから眺める視点になります。

2つの操作方法は簡単に切り替えることができます。

方法は、自転車乗車中に左クリックを押すだけです。

押すたびに交互に操作方法が切り替わっていきます。

自転車の便利機能 緊急用に使える車両保管庫

7 Days to Dieの自転車には少量ですがアイテムを入れておける、車両保管庫が搭載されています。

自転車にポインターを合わせて、Eキー長押しで上の画像のようなサークルメニューが表示されます。

表示されたら袋のアイコンの所へポインターを移動させEキーを離します。

するとこのように、自転車の車両保管庫メニューが開きます。

9枠と少なめではありますが、緊急時には助かります。

便利な車両保管庫ですが、注意点が一つあります。

車両保管庫にアイテムを一つでも入れておくと、自転車を自分の所持品に回収することができません。

ですので、あくまでも緊急用のアイテム追加枠という認識で使用するのがおすすめです。

まとめ 

自転車は序盤から作成でき、探索の効率を上げてくれる重要なアイテムです。

当然上位の乗り物を作成できるようになるころには、使用頻度も減ってきますが

作成しておいて損は無いかと思います。

まだ自転車を持っていない方は、これを機に7 Days to Dieでのサイクリングを楽しみましょう!

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